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我が社の経営者は、会社を思い、会社のために働いてくれる社員には、
いかなる経済環境になろうとも、社員ならびにその家族をも含めて、
その生活を豊かにし、裕福にすることを、経営の心情(信条)としなければならない。
たとえそこに問題社員が出現しようとも、まず誠意と愛情をもってこれにあたり、
次に寛大なる心で深い理解を為し、より一層の指導・育成にあたること、
あきらめは最後の最後とする。
そして、経営者としての行動は率先垂範を教えとする。



人は宝の精神



○経営ビジョン

(1)まず当業界において名実共に一番の会社となること
(2)常に業界のリーダーシップ的存在の会社となること
(3)常にだれからも魅力をもたれ、尊敬されるような会社となること
(4)会社の仕事を通して、絶えず人間生活の向上と充実をはかること
(5)まず西暦2023年、事業100年の基礎を築くこと
(6)よりよい待遇と自分の将来のために
(7)常に我々の一人一人が高い常識と教養を身につけるべく努力すること


○行動の指針


(1)約束(責任感)の実行
(2)報告(確実性)の実行
(3)競争(向上心)の養成(競争こそ商売の基本)
(4)融和(総合力発揮)と社内生活
(5)既成概念からの脱却と進歩性の促進
(6)殻を脱ぎ、広い視野に立つ努力
(7)慣れ(惰性)ムードの一掃と常に初志を尊重する
(8)自主性の確立と依頼心の排除
(9)泣きごとをいわぬ
(10)
間違いのない、より意欲的な、より豊富な、より進歩的な仕事
経営理念
 
 
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